旭化成株式会社
- 旭化成株式会社は1922年に創業された日本の大手総合化学メーカーです。本社は東京都千代田区に位置し、化学、繊維、住宅、建材、エレクトロニクス、医薬品、医療など多岐にわたる事業を展開しています。2025年度末時点で連結従業員数は約5万人です。旭化成のグループ理念は「世界の人びとの“いのち”と“くらし”に貢献します。」であり、「マテリアル」「住宅」「ヘルスケア」を主要セグメントとし、世界中で事業を展開しています。
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ウェブサイトURL: https://www.asahi-kasei.com/jp
大阪有機化学工業株式会社
- 1941年創業の当社は、アクリル酸エステルの高度な蒸留技術をベースに、塗料・粘接着剤・インク・化粧品・電子材料などの樹脂原料となる製品を開発・製造し、幅広い産業分野のモノづくりを支援しています。主力製品の中には、世界で数社しか製造していないニッチな製品もあり、長年培ってきた高度な技術力を生かしたグローバル競争力も備えています。店頭で目にする最終製品をつくってはいませんが、身近なさまざまな製品に当社の技術は使われています。ぜひブースにお立ち寄りください!!
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ウェブサイトURL: https://www.ooc.co.jp/
花王株式会社
- 花王は、心をこめた“よきモノづくり”を通じて、世界の人々の豊かな生活文化の実現と社会のサステナビリティへの貢献を目指しています。“よきモノづくり”を通してお客様に笑顔をお届けしたい。そのために多くの社員が部門を越えて協力して仕事に取り組んでいます。企業ブースではRD部門の概要とヘアケア研究および製品応用事例を、ランチタイムセッションでは安全性研究に関わる技術と製品開発への応用事例を紹介します。
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ウェブサイトURL: https://www.kao.com/jp/kaonokao/
株式会社ADEKA
- ADEKAでは、『Add Goodness』というコーポレートスローガンを掲げております。『すべてのものは今より良くできる。くらしに、さらなる豊かさや便利さ、安心をもたらすために。素材に、さらなる機能性や耐久性、環境性能をプラスする。私たちは、素材の価値を高める。そして、素材を「素財」に変える。』そんな想いが込められています。今回の展示では、ADEKAの幅広い研究開発活動の中から、先端研究や環境負荷低減に繋がる研究開発テーマの一部をご紹介します。
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ウェブサイトURL: https://www.adeka.co.jp/
株式会社浮間化学研究所
- 当社は80年以上の歴史を持つファインケミカルメーカーです。ラボスケール合成技術から工業生産化技術まで受託・開発・製造、蓄積された有機合成のノウハウを強みとしております。ハロゲン化、酸クロライド化、エステル化、アシル化、スルホン化といった特殊な合成反応を得意としています。当社の製品はスマートフォンから手指消毒剤にいたるまでいろいろなモノに使用されております。現在はさらに安全性を高めたフロー合成技術の開発も進めております。
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ウェブサイトURL: https://www.ukima-chemical.co.jp/
株式会社クラレ
- 1926年に化学繊維レーヨンの事業化を目的として岡山県倉敷市に設立されたクラレは、1950年には国産初の合成繊維ビニロンを世界で初めて事業化するなど、日本における化学合成繊維産業の草創期を切り開いてきました。その後、高分子化学・合成化学の独自技術をベースに化学分野で拡大を続け、今日では樹脂、化学品、繊維、活性炭などを製造・販売するスペシャリティ化学企業として、 世界30以上の国と地域で事業を展開しています。展示ブースでは、私たちの研究開発のDNAから最前線までをご紹介します。ぜひお立ち寄りください。
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ウェブサイトURL: https://www.kuraray.com/jp-ja/
株式会社クレハ
- 「どこにも無ければ、創ればいい。ナケレバ、ツクレバ。」の開発精神で、独自製品(機能性材料、炭素製品、農薬、食品包装材等)を幅広く事業展開している技術開発型化学メーカーです。世界初の工業化に成功した生分解性樹脂PGAや、リチウムイオン二次電池の正極用バインダー樹脂として世界トップシェアを誇るPVDFなど、ユニークな製品が多くあります。R&Dの取り組み、新事業創出への挑戦、技術交流等についてお話しします。
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ウェブサイトURL: https://www.kureha.co.jp/
株式会社島津製作所
- 島津製作所は、創業の精神である社是のもとに、サステナビリティ憲章に定める「事業を通じた社会課題の解決」と「社会の一員としての責任ある活動」の両輪で、地球・社会・人との調和を図りながら、社会課題に取り組むことで、豊かで安心・安全な社会の礎を築き、社会に必要とされる会社を目指します。展示ブースに、健康・美容の分野で注目のAGEs測定システムを体験いただけます。ぜひ、お越しください。
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ウェブサイトURL: https://www.shimadzu.co.jp/
株式会社豊田中央研究所
- 豊田中研は、「研究と創造によって産業とその基礎の発展に尽くし、人類の永続的な繁栄に貢献する」を基本理念とし、トヨタグループの事業を通じて人々に貢献する研究から、イノベーションを起こし未来をつくる研究まで、様々な課題にアプローチしています。
現在、カーボンニュートラルに向けたエネルギーシステムの変革や、サステナブルな循環型モビリティ社会の実現などのプロジェクト研究に、情報・数理、電気・電子、機械、材料、エネルギー・環境、人間・生命などの専門性を有する研究者が挑戦しています。
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ウェブサイトURL: https://www.tytlabs.co.jp/
株式会社日本触媒
- 「コア技術 触媒だけじゃ あらへんで 触媒・有機に 高分子まで」
4人に1人が研究者。世界トップクラスの研究開発力を維持し、日本触媒は「触媒・有機合成・高分子」の3つのコア技術を磨き上げてきました。 企業理念「TechnoAmenity~私たちはテクノロジーをもって人と社会に豊かさと快適さを提供します」のもと、世界トップの生産量を誇る高吸水性樹脂(おむつ原料)をはじめ、生活消費材・環境貢献製品・電池材料など、生活に寄り添う製品群を、世の中に提供しています。
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ウェブサイトURL: https://www.shokubai.co.jp
JSR株式会社
- JSRは祖業の合成ゴム事業で長年培った高分子技術と精密な製造技術を応用し、半導体材料などのデジタルソリューション事業を中心に展開しています。半導体材料ではフォトレジスト、ディスプレイ材料では配向膜など、世界トップシェアの製品を多数保有していて、海外売上比率は7割を超えます。最近では計算化学やマテリアルズインフォマティクス分野からも多くの英知が呼び込まれ、「Materials Innovation」という企業理念の下、最先端技術の開発に日々取り組んでいます。
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ウェブサイトURL: https://www.jsr.co.jp
四国化成工業株式会社
- 私たち四国化成は、企業理念「独創力」を掲げ、「有機合成技術」をコアとして「これまでにない新たな材料」を創造し続ける研究開発型企業です。今回の展示では、世界の技術革新を支える四国化成の製品だけでなく、四国化成の開発員が実際の開発現場についてご紹介します。是非、四国化成ブースにお立ち寄りください!
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ウェブサイトURL: https://www.shikoku.co.jp/
住友ベークライト株式会社
- 日本で初めてプラスチックを製造した歴史あるメーカーであり、常にパイオニアでありつづける住友ベークライト。伝統に培われた高度な技術力で数々の技術革新を成し遂げ、プラスチックの活躍のフィールドを拡げてきました。近年は、情報通信関連や医療バイオ関連など最先端分野にも積極的に取り組み、半導体・電子部品関連材料、自動車の金属代替プラスチック、医療機器など広範な分野に、SDGsに即した開発、ものづくりによる製品を提供しています。
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ウェブサイトURL: https://www.sumibe.co.jp/
田岡化学工業株式会社
- 田岡化学工業株式会社は1934年の設立以来、最先端の有機合成技術と、コスト競争力に優れた高品質な製品を安定的にかつスピーディに生産できる量産化技術を活かすことで、様々な産業のモノづくりを支えて参りました。この度は、一般的に行われている黒鉛を物理的方法により剥離して製造したものではなく、精密有機合成により製造した、物性特性の再現性に優れる、半導体特性や発光特性を有するナノグラフェン類「NanoPapillon」を中心に自社開発品について紹介します。
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ウェブサイトURL: https://www.taoka-chem.co.jp/
DIC株式会社
- DICグループは、経営ビジョンに掲げる「Color & Comfort」のもと、顧客と社会の持続可能な発展に貢献するための"モノづくり"はもちろん、化学の領域にとどまらないワクワクした新しい価値提案に取り組んでいます。
社会や人々にとって「あるとうれしい」状態を新たな価値創造により実現する“Color”。モビリティ、家電、エレクトロニクス、インフラなどの様々な分野において「なくてはならない」製品・ソリューションを提供する“Comfort”。 これらを時代に応じてアップデートし、人と地球の未来をより良いものにしていきます。
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ウェブサイトURL: https://www.dic-global.com/ja/
帝人株式会社
- 帝人グループは長期ビジョンである『未来の社会を支える会社』になることを実現するために「存在意義」であるパーパスを"Pioneering solutions together for a healthy planet"と定めました。これは帝人グループで働く従業員に共通する価値観であり、実行力を最大化するためのものです。帝人グループは様々な社会課題に真摯に取組み、人と地球環境のために先駆的なソリューションを提供し続けて参ります。展示ブースでは、帝人グループ内外の協創によって創出された製品・サービスをご紹介いたします。
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ウェブサイトURL: https://www.teijin.co.jp
デンカ株式会社
- Denka(デンカ)は、無機・有機・バイオの技術を融合し、幅広い分野で事業を展開する創業112年目の総合化学メーカーです。近年では特に「AIや高速通信を支える電子材料」「ヘルスケア」「環境・エネルギー分野に貢献する製品」に注力しており、社会の大きな変化に対応すべく研究開発を推進しています。フェスタでは展示ブース、ランチタイムセッションへのご来場をお待ちしています。
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ウェブサイトURL: https://www.denka.co.jp/
東亞合成株式会社
- アロンアルフアに代表される接着剤にとどまらず、社会の多様なニーズに応える先進的な研究開発を推進しています。モビリティやメディカルケアといった成長分野へ積極的に資源を投入し、また独自技術を駆使したアクリルポリマー、サステナビリティ社会に貢献するセルロースナノファイバーなど、素材と機能の可能性を追求し、競争力のある独創的な製品や技術を継続的に生み出しています。展示ブースでは当社の研究開発の一端をご紹介します。
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ウェブサイトURL: https://www.toagosei.co.jp/
東ソー株式会社
- 東ソーは「化学の革新を通して、幸せを実現し、社会に貢献する」を企業理念に掲げ、長年培った技術とノウハウを活かして多様な化学製品を提供し、持続可能な社会の実現に貢献しています。当日は、重点分野であるライフサイエンス、電子材料、環境・エネルギー分野の最新研究や、オープンイノベーション、SDGsへの取り組みについてご紹介します。
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ウェブサイトURL: https://www.tosoh.co.jp/
東洋紡株式会社
- 東洋紡株式会社は、140年以上の歴史を誇る総合素材メーカーです。「いのちと世界の、役に立て。」というスローガンのもと、液晶用PETフィルム・海水淡水化膜・診断薬用酵素・機能繊維など、多岐にわたる商品カテゴリーを展開しています。また、SDGsへの取り組みを積極的に進めており、環境負荷を軽減する製品やリサイクル技術の開発にも注力しています。今後は、グローバル市場でのさらなる成長を目指し、新たな価値を創造する企業として進化していきます。
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ウェブサイトURL: https://www.toyobo.co.jp/
東レ株式会社
- 東レはコア技術である有機合成化学、高分子化学、バイオテクノロジー、ナノテクノロジーを極限まで磨き上げ、革新的な素材を世に送り出す総合素材メーカーです。日々、「こんな素材があれば面白いかも」「こんな事業が求められるのでは」と、〝新しい価値〞を生み出すテーマを追い求めています。世界にインパクトを与える新しい〝何か〞を生み出したい、社会を変革するイノベーションを実現したい、そんな考えを持っている方はぜひ展示ブースにお越しください。
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ウェブサイトURL: https://www.toray.co.jp/
日揮ユニバーサル株式会社
- 当社は、1963年に石油精製・石油化学用触媒の販売を開始して以来、半世紀以上にわたり、触媒による各種ソリューションを提供し続けています。石油精製・石油化学触媒のリーディングカンパニーとしての確かな実績に加え、他社に先駆けて環境浄化触媒の独自開発にチャレンジし、様々な環境問題の問題解決に取り組んでまいりました。GHG排出削減や水素エネルギー社会に貢献する素材の開発にも取り組んでいます。
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ウェブサイトURL: https://www.n-u.co.jp/jp/
日産化学株式会社
- 日産化学は、「未来創造企業」として、理想の未来社会の実現を主導することを目指す化学メーカーです。未来を生み出す原動力を研究開発と位置づけ、積極的な研究開発への取組みにより、未来をつくる新たな価値の創出に取り組んでいます。130年におよぶ当社の歴史の中で培ったコア技術(精密有機合成・機能性高分子設計・微粒子制御・光制御・生物評価)に一層磨きをかけ、技術融合を図りながら「未来のための、はじめてをつくる」研究開発を展開しています。
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ウェブサイトURL: https://www.nissanchem.co.jp/
日宝化学株式会社
- 日宝化学は、千葉県でヨウ素と天然ガスの採掘を行っており、自社資源であるヨウ素からヨウ素化合物を、天然ガスからシアン化合物を製造しています。日宝化学は、医農薬中間体やペロブスカイト太陽電池材料など様々な分野に製品を供給しています。近年はシーズ型の開発活動に積極的に取り組んでおり、新規ヨウ素化剤・シアノ化剤の開発やフロー合成を推し進めています。展示ブースでは、日宝化学の得意技術や新規開発品などをご紹介いたします。
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ウェブサイトURL: https://www.npckk.co.jp/
日本ゼオン株式会社
- 日本ゼオンでは、高分子化学を基盤として、社会やお客様の課題解決につながる研究開発を進めています。研究者の自由な発想を大切にしながら、基礎研究から生産技術、用途開発まで一体となって価値創造に挑戦しています。独創的な技術・製品・サービスの提供を通じて、持続可能な社会と人々の快適なくらしに貢献することを目指しています。
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ウェブサイトURL: https://www.zeon.co.jp
北興化学工業株式会社
- 北興化学工業株式会社は、1954年のグリニャール試薬工業化以来、その反応技術を強みにファインケミカル事業を展開しています。半導体用フォトレジストモノマーや有機リン化合物などの製造販売や受託製造を通じ、先端産業を支えています。
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ウェブサイトURL: https://www.hokkochem.co.jp/
三井化学株式会社
- 三井化学は、化学の力で社会課題を解決する会社です。 創業以来、持続可能な社会の実現に向けた研究開発や革新的な技術の開発に取り組んできました。今回の展示ブースでは、当社の主力製品や研究開発組織の雰囲気、研究者の活躍ぶりを皆さんにお伝えします。その他、知りたいこと、聞きたいことに何でも答えますので、お気軽にお立ち寄りください!
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ウェブサイトURL: https://jp.mitsuichemicals.com/jp/index.htm
三菱ガス化学株式会社
- 三菱ガス化学はR&Dを強みとし、製品の90%以上を自社技術によって生み出しています。自社で天然ガスを所有し、メタノール、過酸化水素、エンジニアリングプラスチックなどの特徴的な製品があり、近年では情報・通信、医・食、エネルギー分野で新製品を開発し実績をあげております。今回の展示会では特殊ポリカーボネート「ユピゼータEP」、環境循環型メタノール構想、熱硬化性プリプレグ「ENDUREDGE」について紹介します。
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ウェブサイトURL: https://www.mgc.co.jp
三菱ケミカル株式会社
- 私たちは、革新的なソリューションで、人、社会、そして地球の心地よさが続いていくKAITEKIの実現をリードしていきます。We lead with innovative solutions to achieve KAITEKI, the well-being of people and the planet. 展示ブースでは、弊社のユニークな製品や研究開発の一端もご紹介しますので、ぜひお立ち寄りください。
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ウェブサイトURL: https://www.m-chemical.co.jp/
文部科学省 マテリアル先端リサーチインフラ
- 文部科学省 マテリアル先端リサーチインフラ(ARIM)は、全国26の大学・研究機関が保有する最先端の計測・分析・加工プロセス設備と、それを支える高度な技術・ノウハウを、産学官を問わず幅広く研究開発者に提供する事業です。装置利用や技術相談に加え、蓄積された実験データを活用できるデータ共用サービスも展開しており、材料開発や研究の加速、新たな発見・イノベーション創出を支援します。
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ウェブサイトURL: https://nanonet.go.jp/
UBE株式会社
- UBE株式会社は、石炭採掘を出発点とし、「共存同栄」「有限の鉱業から、無限の工業へ」を創業の精神に、時代とともに姿を変え、不都合な現実の前でも諦めない先達のDNAを引継ぎ、成長と革新を続けてきました。
これからも化学・エネルギー・環境分野を中心に、DXを活用した研究・技術革新を加速させ、パーパス「希望ある化学で、難題を打ち破る。」を掲げながら、前例のない社会課題の解決に挑んでいきます。
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ウェブサイトURL: https://www.ube.com
ライオン株式会社
- 「より良い習慣づくりで、人々の毎日に貢献する(ReDesign)」というパーパスを起点に、人々の健康で快適、清潔・衛生的な暮らしの実現およびサステナブルな社会への貢献に向け、企業活動を進めております。展示では各分野の研究概要や技術の一例をご紹介します。
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ウェブサイトURL: https://www.lion.co.jp/ja/
Royal Society of Chemistry
- Royal Society of Chemistry(英国王立化学会)は1841年に英国ロンドンで設立された世界初の化学会で、全世界に約60,000人の会員を擁しています。研究者のネットワーク拡大を通じて化学の向上と発展に貢献するとともに、化学分野における高水準のジャーナル、電子ブック、書籍、データベースを提供しています。ランチタイムセッションでは、IBM Researchの武田征士先生をお迎えして研究におけるAIの活用についてご紹介します。
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ウェブサイトURL: https://www.rsc.org/publishing/journals